2012年 07月 30日
搭乗可能なロボ、クラタスを見てきた
7/29に開催されたワンダーフェスティバルに行き、クラタスの完成披露会を見てきました。
会場に入るとひときわ大きいロボがすぐに目に入りました。

e0087256_22444187.jpg

ズームしたのでボケボケですがこのロボ5mぐらいあります。

e0087256_22462776.jpg

本来ワンフェスは撮影する際出品者に聞かないとNGだそうなのですが、いくらでも撮っていいとアナウンスしていたので撮りました。
前は人垣が出来ていたので後から、メカは後か下から見るのが一番面白いです。

e0087256_22495296.jpg

ロボの製作者の倉田さんとハカセこと吉崎さん、背中からオーラ出ています。

e0087256_22534618.jpg

マシンガンを構えるクラタスの絵、腕はコクピット内のマニピュレーターを模したようなコントローラでできるとのこと。
すごい、正にレイバー、ヴァンツァー、アーマードトルーパーだ。

e0087256_23184313.jpg

背面よりもう1枚、コクピットハッチは上に開きます。
プロモーションビデオが流れていましたがそれもかっこいいこと。

e0087256_2322897.jpg

背中とアーム背面のメカがかっこいい、ちょっとハーネスが不安なつくりしてます。。。

e0087256_23233696.jpg

脚部背面より、建機の油圧シリンダーが使われてます。
屋内だったのでエンジンはかけませんでしたが、外だとエンジン音うならせながら動くんだろうなあ。

e0087256_23132852.jpg

またまた製作者の2人、いい顔してます。
こういう人をわくわくさせることが出来るマシンはいいなあ。
ものすごいインスピレーションをもらえました、来年のワンフェスに私も何か出してみようかな。
[PR]

# by g2jing37 | 2012-07-30 23:26 | 日記 | Comments(2)
2012年 07月 30日
ボルボ V70XC オートバイキャリア-3
オートバイの固定方法が決まったのでレポートします。
その前にブレーキランプとウィンカーとナンバーがバイクで隠れるので後部に追加します。

e0087256_21142176.jpg

キャリア下にL字材のステーをリベットで取り付けます。

e0087256_21172096.jpg

ボルト穴を付けておけばよかったのですがすっかり失念していたので穴を開けてリベット打ちしました。

e0087256_2120833.jpg

次にウィンカーとブレーキランプを用意します。
LEDの反射板付きのランプが売っているので取り寄せました。
配線が切りっぱなしになっているので防水コネクタをつけます。

e0087256_21222570.jpg

このランプは通常点灯、減光点灯ができるので3回路あります。
配線長さは室内まで引き込めないので車外で防水コネクタを使って延長します。
防水ゴムを通してから端子をかしめ、半田して防水ゴムを端子後のバレルではさみこみます。

e0087256_21263895.jpg

3回路分端子をかしめたらコネクタ背面から固定の爪がカチッというまで差込みます。

e0087256_2129326.jpg

車両のブレーキランプ回路はトランク下のヒッチメンバー用コネクタまで来ているのでここから必要回路を抜き出します。
ディーラーにコネクタのどのピンが何の回路か調べてもらいました、ボルボカーズ湘南には毎度頭が下がる思いです。

e0087256_2134050.jpg

車両側コネクタの相手コネクタを買わなかったので汎用のオスメスのコネクタにつなぎ変えてしまいました。
本来ブレーキランプは消費電力がそこそこあるのでリレーをかまして付ける必要があるのですが、
手間なのとランプはLEDで3Wしか消費しないのでブレーキランプリレー用回路から点灯するようにしてしまいました。
LED=0.25A x 2 = 0.5Aでブレーキランプリレーが大体励磁で0.12Aぐらいなので合計0.62Aが
ブレーキランプスイッチに流れますが、アークが飛ぶような電流値ではないのでよしとしました。
本当ならリレーをかます回路なので、念のため真似はしないで下さい、ブレーキランプスイッチの接点焦げでのトラブルは
結構世の中で起きているので、よく判っていないと危険です。

e0087256_2143376.jpg

車内から室外への貫通はバッテリー右のガス抜きグロメット穴を使います。

e0087256_21492918.jpg

各回路の必要長さを測り、電線をコネクタにつなぎハーネスをASSYしていきます。
貫通部は元のグロメットの穴を拡張し、電線を貫通させ、ゴムシール材を塗りこみ水が入らないようにシールします。
ちなみに電線はスウェーデンカラーを意識してアースを青、パワーラインを黄色にしました、まあ外装で見えなくなるんですけどね。。。

e0087256_21543812.jpg

コルゲートチューブの外装を巻いたらキャリアに這わせてレイアウトします。
キャリア途中でランプ側のコネクタと嵌合させます。
ハーネスが振れないようタイラップで固定します、こうしないと車両の振動で電線が切れます。

e0087256_21572547.jpg

ブレーキランプとウィンカーをL字ステーに取り付けてランプ類は完成です。

e0087256_2282077.jpg

あとはL字ステーの真ん中に家の表札用文字板を取り付け、後からナンバーがわかるようにします。
ちなみに道交法にはわかれば何でも良いような書き方がしてあったのでローマ字でSHONAN~と書いてあります。
写真の黒いテープは接着剤が乾くまで固定のためのテープです。

e0087256_22152778.jpg

これにて作り物は終わりです、あとは載せてからタイダウンやトルクロッドを取り付けバイクを固定します。

e0087256_22172151.jpg

トルクロッドはこんな感じに取り付きます、バイク側にスタッドボルトが待っていて、蝶ナットでロッドの取り付け部を固定します。

e0087256_22212851.jpg

あとはタイダウンで前輪とセンタースタンド、後輪をキャリアに固縛すれば完了です。
トルクロッドが前後の振れを押さえるので加減速してもバイクは横に倒れようとしません。
前輪はキャリアのレールに挟まれハンドルが振れないのでトップブリッジ上のトルクロッドも首を振りません。
この状態だとバイクのどこを押してもびくともしなくなります。
[PR]

# by g2jing37 | 2012-07-30 22:31 | ボルボV70XC | Comments(1)
2012年 07月 09日
ボルボ V70XC オートバイキャリア-2
バイク搭載に必要な物を揃えだしたので仮に載せて固定方法を検討します。

e0087256_20432914.jpg

木製のラダーをつくり横から乗り上げます。
バイクの腹を支える台は作ってもらったのでこれを使って安定させます。

e0087256_20453418.jpg

横からの図、さすがにオーバーハングに載せるのでリアサスが沈み勝手になります。

e0087256_20465313.jpg

バイク下部だけの固定では車の前後方向の荷重でロールしてしまうのでルーフレールから支えを出して押さえます。
車のリアスポイラー手前の黒いレールブラケットからボールジョイントで稼動できるトルクロッドを出します。

e0087256_2050899.jpg

トルクロッドはこれです、両端はM12ボルトナット付きL字ボール、ロッド本体はM12のロングボルトです。
重力方向と車の横方向はキャリアが支えるので上のロッドは前後のみの支持にします。
下のおっさん自動車のオイルは車にもバイクにも使っているやつです、中身は新○石とかのですが
なんだかんだ言って大手メーカーはちゃんと研究開発しているので安いのにちゃんと持ちます。
ブランド物は3回ぐらいでロッカーアームが買えるので入れていません。

e0087256_2123243.jpg

トルクロッドの先はバイクのハンドルクランプ上です。
クランプからボルトの頭を出させてそこにボールジョイント付きステーを固定します。
同時に前輪をタイダウンでキャリアに押し付けてハンドルが回らないようにすれば前後に動かなくなります。
まずはこれ+あと1箇所固定で試してみます。
[PR]

# by g2jing37 | 2012-07-09 21:38 | ボルボV70XC | Comments(0)
2012年 06月 27日
BMW E30 325iレストア オルタネーターの修理
オルタネーターのブラシとベアリングの交換をするため分解します。
e0087256_22291629.jpg


プーリーナットを緩めケース端のロングボルトを外すとバラバラになります。
左下のベアリングを止めていたプラスチックのカラーが割れてしまいました。
バラで部品は供給しているようなのでこれも交換します。

e0087256_22315875.jpg

ローターのスリップリングはブラシの痕がついています。
ベアリングは軽く回ってしまう状態なので交換します。

e0087256_22335753.jpg

ステーター側です、特に異常はないようです。

e0087256_22343389.jpg

カーボンブラシ&レギュレターは消耗しているため交換します。
これが擦り切れてしまうと界磁が作動しなくなり発電が出来なくなります。

最近の車はバッテリーマイナス側に帰ってくる電流値を監視して発電量をコントロールしたり
ブレーキ時に余剰に発電して回生動作させている物もあります。
アースラインを増設している場合はバッテリーマイナスに直に戻さずセンサー手前に集めないと
ECMの認識している消費電流と実電流がずれてしまう可能性があります。
とはいえ今の車はアースを増設してもほぼ性能にいい影響はないのですが。
[PR]

# by g2jing37 | 2012-06-27 22:46 | BMW E30 325iレストア | Comments(0)
2012年 06月 24日
ボルボ V70XC オートバイキャリア-1
WR2Tracを買いました。
e0087256_21232090.jpg


は冗談でEXCをV70XCの後に乗せれるキャリアを作ってもらいました。

e0087256_2130048.jpg

オールステンレスの専用キャリアをSNSで知り合った方に作成してもらいました。
車体側の形状は自分で採寸して強度計算→図面化しました。
後に伸びるアームの強度は前後左右上下最大3Gとして110kgx3+α=400kgの荷重に
耐えれるようにしてあります。

車体のリアのサイドメンバー下にトーイングメンバー用のM12のナットがあるので
そこを5箇所使って取り付けてあります。
バイクの固定方法は専用に作ってもらったセンタースタンドをバイクのエンジン下に入れ、
前後サスをタイダウンで沈めて固縛+前後ホイールをキャリアに固縛+ルーフレールから
後に伸ばしたロッドを出し、バイクのハンドル付近を固定してロールしないようにする予定です。

遠征するときは車に載せて高速で目的地に向かい、林道近くで子機出撃みたいな使い方をしようと思います。

キャリアを作成してくれた塾長さんのHPはこちら。
BackYardBuilder
[PR]

# by g2jing37 | 2012-06-24 21:58 | ボルボV70XC | Comments(3)
2012年 06月 08日
BMW E30 325iレストア ステアリングの修理
ステアリングラックとポンプを修理します。
ポンプからフルードが染みているので分解します。

e0087256_0163228.jpg

このポンプはベーン式でした、ケースの中にシャフトとポンプローター、ハウジングとリリーフバルブが入っています。
Oリングとシャフトのシールリングで密閉しているのですが、どれも潰れて変形していました。

e0087256_019487.jpg

ケースも洗油につけてきれいにします、特に摺動部に大きな傷が無いのでシールの交換のみ行います。
シールキットが純正でもOEMでも出ているので後で手配する予定です。

e0087256_0232633.jpg

ポンプブラケットとFIXパーツも洗います。

e0087256_0243252.jpg

次にラックを分解します、左右タイロッドを外しピニオンシャフトを外してラックを取り出しました。

e0087256_02739100.jpg

ラックのテンショナー側より。

e0087256_0284512.jpg

ピニオンシャフト側より、奥に下側のボールベアリングが見えます。

e0087256_03128.jpg

タイロッド側より、ラックケースの真ん中にシールが残っていますが手が届かないためディーラーで外してもらう予定です。

e0087256_0323617.jpg

ピニオンシャフトその他もろもろです。
この部品も補修用シールキットがあるのでそれを手配します。

e0087256_034921.jpg

ラックです、こちらも摺動部はきれいなのでシールの交換のみで済みそうです。
[PR]

# by g2jing37 | 2012-06-08 00:36 | BMW E30 325iレストア | Comments(0)
2012年 06月 08日
BMW E30 325iレストア 分解その4
ユニットが降りました。
e0087256_074634.jpg


e0087256_095437.jpg

ヘッドカバーからオイルが漏れているため全体的に汚れています。
ホース、ガスケット類を全部交換しないと駄目そうです。

e0087256_0102935.jpg

アウトプットシャフトからも漏れが発生し、プロペラシャフトがATFを回りに撒き散らしています。
ATはきちんと仕様を知っているところに任せたいので分解せずリビルトに回す予定です。
[PR]

# by g2jing37 | 2012-06-08 00:14 | BMW E30 325iレストア | Comments(0)
2012年 05月 15日
KTM EXC 525 ウォーターポンプシール交換
旧EXCエンジンの定番修理メニューのウォーターポンプシールを交換します。

e0087256_23244427.jpg

まずシートとタンクを外しウォーターポンプのカバーを外します。
外すとインペラとサークリップが見えるのでクリップを広げ外し、インペラとインペラ固定のピンを抜き取ります。

e0087256_23255475.jpg

インペラを外すとアルミのガスケットサポートが見えるので、サポートに空いているボルト穴にM3のボルトを取り付け
スライディングハンマー等で引き抜きます。
引き抜き方向には固定しているものは無いので力を入れれば出てきます。
シールのリップはシャフトで削られ、山が無くなっていました、こうなると軸からLLCが出てきます。

e0087256_23271354.jpg

サポートを取るとカムシャフトのベアリングが見えます、シャフトのシール当たり面をチェックして
荒れているなら耐水ペーパー等でならしておきます。

e0087256_2328958.jpg

シールの当たり面を見たところ、リップが当たっていたところが削れて溝になっています。
こうなっているとシールを新品にしてもすぐに漏れてしまいますがちょっと工夫してこのカムシャフトをまだ使えるようにします。

e0087256_23285770.jpg

新品のサポートにシールを圧入するのですが、今まで当たっていたところを避けるように1mmほど深く圧入します。
サポートに写真の逆側からもシールを圧入するのですが、そこも少し奥めに圧入しシャフトの傷ついていないところにリップが当たるように調整します。
2つのシール同士がサポート内で当たってしまうとシールが寿命になった場合にポンプの水抜き穴からLLCが出て来れないので
奥めにいれますが触れないようにうまく調整します。

e0087256_23295464.jpg

シールを圧入したらリップにグリスを塗り、サポート外側にOリングを取り付けカムシャフトに通します。
Oリングは写真のように真ん中の溝には付けず両端に取り付けます。

e0087256_23303719.jpg

シャフトの角でリップを傷つけないようにビニールなどでカムシャフト先端を包んで組み付けます。
その際サポートについている丸いマークの箇所に水抜き穴が空いているので、それを下にして組み付けます。
十分奥まで押し込んだらインペラとピンを取り付け、サークリップで抜けないように固定します。
新品のガスケットとポンプカバーを取り付け水を入れ、ヘッドのブリードバルブからエアを抜けば交換終了です。

EXCのウォーターポンプのシールは構造上どうしても早くに駄目になってしまうようです。
原因は色々あると思われますが、シールがガスケットサポートを介して取り付くので精度が悪かったり、
冷却水路の圧が1.4barあるためシールにかかる圧が高く消耗しやすい。
エンジン体積、冷却水量が少ないため高温になりやすく圧が上がりやすいなど条件が厳しいので交換サイクルは非常に早いです。
[PR]

# by g2jing37 | 2012-05-15 23:33 | 修理してみた | Comments(2)
2012年 05月 09日
BMW E30 325iレストア 分解その3
エンジン&ミッションを降ろします。

e0087256_2358065.jpg

その前に1箇所車体とつながっているところを忘れていました、エンジンオイルクーラーです。
エンジン右のホースを取り外し、バンパー下からクーラー本体も外してしまいます。

e0087256_00920.jpg

エンジン降ろしにかかります、まずエンジンのオイルパンにジャッキと木をかまして前側を受け止めます。
この状態でサスメンは外せるようになります、一緒に降ろすと書いたのですが邪魔になったので先に取り外してしまいました。

e0087256_024736.jpg

次にATのオイルパンにも木をかましてジャッキで支えます。
少し持ち上げてから後ミッションマウントが乗っている板金ブラケットをセンタートンネルから外すと
車体とつながるところが全て取れた状態になります。

e0087256_045156.jpg

エンジンとミッションをバランスよく降ろしていき、ある程度降ろしてミッションのコネクタが手の届くところにきたら
コネクタハウジングを回して取り外します。

e0087256_063686.jpg

あとはバランスを崩さないように支えつつ降ろせばユニットASSYが降ります。
このエンジンはシリンダーがEXH方向に傾いているので重心が若干右によっているようです。
左ハンドルなのでドライバーが乗ると丁度重心がいいところに来そうな感じです。

e0087256_091110.jpg

降りたエンジンを上から見た写真です。
次は車体前をもう少し上げてユニットに台車のローラーのようなものを取り付けて前に引きずり出します。
[PR]

# by g2jing37 | 2012-05-09 00:15 | BMW E30 325iレストア | Comments(0)
2012年 05月 08日
BMW E30 325iレストア 分解その2
エンジン&ミッションを降ろすので周辺部品を外します。

e0087256_23385774.jpg

まずエンジン左側。
エアクリーナー&ダクト、クーラントリザーブタンク、リレーボックス、
パワステフルードリザーブタンク、燃料ホース2本を外してあります。

e0087256_234058100.jpg

ラジエターは既に降ろしています、それについていたATFホースも外してあります。

e0087256_2344760.jpg

エンジン左下のパワステポンプのホースも外します。

e0087256_23475364.jpg

12Vバッテリーとエンジンハーネスの先にあるECMのコネクタを外し、車内からエンジンルームに引き出します。
他にスターターの電線とエンジンルームハーネスにワイヤーtoワイヤーしている多極のコネクタがあるので外します。

e0087256_23515386.jpg

室内のECMの周辺です、右上の端子が沢山出ているのがECMです。
グローブボックスの上に取り付いています、当時はまだ多極の防水コネクタが無かったので
大抵の車が室内にECMを置いていました。

e0087256_23553488.jpg

イグニッションコイルの12V側のメガネ端子を外しエンジンと一緒に降ろせるようにブラケットから外しておきます。
コイルの下側に隠れているエアコンコンプレッサーのホースも低圧、高圧とも外しておきます。

e0087256_013422.jpg

プロペラシャフトはまだ外さず、ある程度ユニットが降りてきてから外す予定です。
前を50cmほどしか上げていないので、外さなくても平気な感じですが。

e0087256_052379.jpg

シフトレバーのリンクも外します、見難いですがAT右側とセンタートンネルの間にあります。

e0087256_065276.jpg

ATのハーネスコネクタも外したいのですが、手の入れにくい場所にあるので途中のトラバース部固定用の
クリップからハーネスを外し、ユニットが少し降りてもハーネスが突っ張らないようにしておきます。

e0087256_0102232.jpg

足回りも外します、E30はストラット式なのでシンプルです。
ステアリングラックのジョイントも緩めたので外すものは以上で終わりです。
次は写真のロワアームが付いているサスペンション(エンジン?)メンバーごとユニットを降ろすことにします。
[PR]

# by g2jing37 | 2012-05-08 00:16 | BMW E30 325iレストア | Comments(0)